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T-falのIH鍋を買いました
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うちのキッチンがIHになったのに合わせて、新たに鍋が必要になったので、「取っ手がとれる~♪」で有名なT-falの鍋を買いました。

T-fal インジニオ IHマロンブラウン グローリーセットってやつです。
T-fal インジニオ IHマロンブラウン グローリーセット L36191
T-fal インジニオ IHマロンブラウン グローリーセット


T-falはフランスのメーカーなんで、商品の名前がややこしくて困ります。

私が買ったのはグローリーセットですが、マロンブラウンにはフェリシティセットというのもあります。

さらに内容が同じでも色が変わるだけで、セットの名前が変わります。

以下はそんな一例です↓
インジニオ IHライラック エクセレントセット
インジニオ IHライラック シンシアセット
IH スターブラック グレイスセット
IH スターブラック コーテシーセット
IH ステンレス セレクトセット
IH ステンレス チョイスセット
IH ステンレスEX デリスセット
IH ステンレスEX エピキュールセット
etc.

基本的にセット内容が多いのと少ないのなんですが、どっちが多いのか名前だけでは分かりませんね。

グロリーセットとフェリシティセットの違いはこんな感じ↓
T-fal インジニオ IHマロンブラウン グローリーセット L36191グローリーT-fal インジニオ IHマロンブラウン フェリシティセット L36190フェリシティ

ソースパンが中ぐらいのサイズ一つになって、フタもそれに対応したものになっています。

中にはオペラセットとオーケストラセットなんてのも。

音楽に疎い私はオーケストラの方が多いような気がしたのですが、T-falの内容はオペラセットの方が多いです。

あと「インジニオ」の意味も調べたんですが、結局分からずじまいです。

T-fal製品的には、ただのIHよりもインジニオIHの方が後に出た製品のようなので、きっと性能があがっているんでしょう。


1.セット内容


名前はともかくT-falの鍋を手に入れた訳です。

ちなみにセット内容は、
フライパン(22cm・26cm)
ソースパン(16cm・20cm)
シールリッド(16cm・20cm)
ガラスぶた(16cm・20cm)
専用つまみ(取り外し可能)×1個
専用取っ手(カラー:ブラックファイヤー)×1本
と、なっています。

しゃれた名前だとよくわかんないですね。

ようはソースパンってのがラーメン作ったりできる8cmぐらいの深さのある鍋で、シールリッドってのは鍋ごと保管するときに使うプラスチックのフタです。

シールリッドとガラス蓋で合計4つついてますが、実際には16cmと20cmなのでソースパンにしか使えません。

初めてフライパンで目玉焼き作った時に、蓋がなくて困りました。

仕方が無いので今はソースパンで作ってます。

別売りでT-fal製のフライパン用の蓋はあるんですが、評判はイマイチらしいです。
T-fal フライパンカバー 【22~30cm対応】 L99899
T-fal フライパンカバー 【22~30cm対応】 L99899


取っ手のとれないT-falのフライパン用らしいです。

せっかくT-falなら取っ手の取れるタイプを作って欲しいです。

ちなみにステンレスのセットには取っ手のついた蓋がついているようです。
T-fal インジニオ IHステンレスEX デリスセット 960989
T-fal インジニオ IHステンレスEX デリスセット 960989



2.ガラス蓋


さて、付属のソースパン用のガラス蓋ですが、取っ手をつけても使えるようにスキマができてます。

基本的に調理中は取っ手をつけないので、この部分がちょうど蒸気を抜くための穴になって便利です。

あとガラス蓋は中央に金属がついていて、この部分に専用のつまみをつけます。

このつまみは磁石式になっていて、蓋と磁力で簡単にくっつきます。

外す時はつまみについているレバーを押すだけで、簡単にはずせます。

つまみが外せると収納や洗う時にとても便利です。

ただ、この金属の部分、スキマが3箇所あいてます。

ここに洗った時に泡や水分がたまるので注意が必要です。


3.シールリッド


シールリッドについては特にコメントはないです。

カレーを保存する時に使いましたが、プラスチックなんで匂いが移らないかなぁ~と心配になったぐらいですかね。

ソースパンの内側にぴったりとはまります。


4.取っ手


さて最大の売りである取っ手が外せる件ですが、やっぱり洗う時や収納に便利ですし、狭いコンロでも使いやすいと思います。

さらにIHの場合、鍋を浮かせてあおるような調理がもともとできず、コンロによってはやると警告音がなったりします。

なので最初から取っ手がないと、そういう調理がしたくなってもできないので、IHに慣れない人はいいかもしれません。

鍋自体も少し重いですが、IHでは基本的に動かすことがないので気になりません。

なお、IHだけではなく普通のガスコンロでもこれらの鍋は使えます。

オール電化でもカセットコンロで鍋とかする人もいるでしょうし、その点は問題ありません。

あとは取っ手の取り外しですが、取っ手の側面にあるボタンを押すと外れ、背面にある部分を押すと固定されます。

結構しっかりと固定されるので、皿によそう時に鍋を傾けたりしても大丈夫です。

取っ手自体改良されていて、前の取っ手よりも取り外しやすく、固定がしっかりしているそうです。
T-fal インジニオ 専用ハンドル ブラックファイヤー 18217新 T-fal インジニオ 専用ハンドル アクアマリン 231992

鍋のふちなら360°どこでもつけられるので取っ手が汚れないよう、できるだけ鍋の汚れていないところを探すクセがつきます。

あと買う前はセットにもう一本ぐらい取っ手が欲しいと思いましたが、実際使ってみると一本で十分です。

手は2本しかないですしね。


5.鍋


鍋自体はしっかりとコーティングがされていて、汚れやコゲがつきにくく、さっと洗えます。

ここらへんはさすがに高いだけあるというか、T-falだなと思います。

ただ、気をつけて扱わないと傷がつきやすいように感じます。

ステンレス製のおたまで味噌汁を最後までよそうために、底を擦るような形で使うとよく滑らずに「ガガガ」とか「ゴゴゴ」と音がします。

また、おたまについて離れないものを振り落とそうと、底にカツカツやると傷がついてしまったりしました。

まあ私の扱いが悪いのがいけないんですが、上品に扱うことが長持ちのコツのようです。

あと、鍋の真ん中に温まると色が変わるマークがついてます。

何度で変わるのか分からないですし、料理なんて感覚でやるものだと思うんで実際あまり使いませんけどね。

仕様としては面白いと思います。

鍋の色に関して、買う前はスターブラックとマロンブラックで悩みましたが、落ち着いた上品な色に仕上がっているのでとても満足しています。

IHじゃないですが、10周年ということで日本限定特別デザインで「インジニオ セレブレーション」ていうのが出たみたいなんですが……

「フランスのエスプリ溢れるピンクの日本限定デザイン。」

Amazonにはなかったんで、写真は本社サイトで見てください。

これは……私にはフランスのエスプリがあまり理解できなかったようです。



なんやかんや愚痴みたいなことも多かったですが、正直とても気に入ってます。

デジモノのブログなのに書いてしまうぐらいオススメです。

まあ、IHだから電気使ってるし問題ないか。

今回興味を持ったもの

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秀逸なコラム 「フェルメールの絵は微分学だ」
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私は新聞の1面のコラムが好きだ。

うちは日経新聞を取っているが、コラムだけはかかさず朝刊も夕刊も読んでいる。

日経の夕刊のコラムは曜日ごとに日替わりで、『あすへの話題』を色んな業界の人が書いている。

作家だったり、社長だったり、学者だったり、俳優だったり様々だ。

このメンバーは半年で入れ替わるが、今年も7月になって丁度メンバーが入れ替わった時期にあたる。

だいたい2、3回読めば、その人がどんな文章を書くのか分かってくるので、偉そうな言い方をすれば今は品定めの期間といえる。

(内容は別として)有名な朝日新聞の天声人語など、新聞の1面のコラムというのは各紙にあるが、制限された枠の中で完成された文章を書くのは非常に難しい。

だからこそ、秀逸な文章に出会えた時の感動は大きい。

この「秀逸な」というのは文章構成だったり、言い回しだったり、内容そのものであったりする。

今日の夕刊のコラムは著者の着眼点に感心させられた。


著者は分子生物学者の福岡伸一氏。

コラムをそのまま転載する訳にはいかないので、要約すると、

福岡氏は密かに尊敬する文筆家の川本三郎氏にならって、文章を書く際の禁止事項を設けている。

それは「うまく言えないのだが」「言葉にできないけれど」といった明確な表現を避ける・逃げる言い回しを使わないことである。

文章を書くものとして、出来る限りそこに接近し、なんとか光をあてる言葉を紡ぎだす努力を怠らないように心がけているというのである。


この時点でコラム全体の3分の2に当たる。

まあ、ここまでは「なるほどな」と思う程度である。

福岡氏がどういった経歴を持ち、どういった考えを持った人物なのかは私は全く知らない。

なので「分子生物学者」という肩書きなのに、物書きのように自分のことを考えている人なんだなという印象を受けた程度である。

それと自らハードルを上げてしまったなと。

文章の中で文章の書き方を書くというのは、「有意義なプレゼン方法!」というプレゼンをしたり、「うまい論文の書き方」という論文を書いたりするようなものである。

以前、某大学教授のそういう講演を聴いたことがあるが、当たり前の話や異論を唱えたくなる話ばかりで、聴いていた我々の反応は寒々しいものだった。


話をコラムに戻すが、残りの文章で上げてしまったハードルをどう乗り越えるのか。

話の続きはこうである。

福岡氏はうまく表現できないものの例として、自身の好きなフェルメールの絵を挙げた。

フェルメールの美しい絵が何に由来するのか、多くの作品を見たがなかなか分からなかったのだという。

そして、ある時ふと気付く。
「絵の中にはあるのは移ろいゆくものをその一瞬だけ、とめてみたいという願いなのだ。」
「そしてそこにとどめられらたものは凍結された時間ではなく、再び動き出そうとする予感である。」
「それは何かに似ている。微分という言葉が浮かんできた。」
「動きを記述しようと数学者たちが考え出した微分法。フェルメールの思いは、同時代のニュートンの夢と同じ願いだったのだ。」

そして締めの言葉が「私はフェルメールを少しだけ語れるようになった気がした。」である。

この文の素晴らしさを伝えるのが難しかったので、後半は本文からの引用である。(日経新聞 2007年7月17日-夕刊-『あすへの話題』より)

この発想には畏れ入った。

フェルメールの絵が微分に似ていると、考え付きもしなかった。

いい尽くされた表現を用いれば「今にも動き出しそう」ということだろう。

数学アレルギーの方には伝わらないかもしれないが、理系の人間にとって、これほど感嘆する表現はなかなかない。

この『あすへの話題』では学者、特に理系の学者の面白い発想の話がたまに載ることがある。

以前にも東大の経済学の教授のコラムで、教授会議の後に理系の教授と話していて、

「エネルギー保存から考えれば総量は変わらないはずなのに、経済は増減するのか。」

と言われて驚いたという話が載っていたのを覚えている。

理系文系に限らず違った分野・価値観に触れたり話したりすることは、非常に有意義である。

私自身も様々なことに積極的に体験していくということを、いつも心がけている。

どんな分野にもやってみると異なる部分だけでなく、共通する部分の発見がある。

それを見つけると理解が早くなるし、面白くもなってくる。

今回のフェルメールの絵と微分がまさにそれである。

自分にとって身近な物に置き換えることで、より親しみ易くもなったことだろう。



ちなみに日経の朝刊のコラム『春秋』は、はっきり言ってレベルが低い。

3、4年前は今よりもさらに下手な文章がならんでいた。

ただのど素人の私でも「これよりはマシな文章が書ける」と思わせるほどだった。

それが1、2年ほど前から「書く人が変わった?」と思うほど改善され、最近はまた少し劣化しているように感じる。

日経の夕刊のもう一つの1面のコラムである『波音』は、短いながらもキレのいい話が多い。

「これを書いている記者に『春秋』も書かせればいいのに……」と、私はいつも勝手に思っている。


以前は読売と日経を両方取っていたので両者の比較もできたのだが、読売の『編集手帳』の方がはるかに洗練された文章が書かれていた。

どう酷いのかというと、いわゆる「理系の書く文章」といった感じの文章である。

私は理系の人間なので理系の方の書く文章を読む機会は多いが、わかりづらい教科書や論文というものは確かにある。

とりあえず単語が並びたてられているのだが、並べられているだけで特に説明もなく、話の流れもつかめない文章というのが専門書には多い。

それと同じことが日経のコラムでもあった。

文章にまとまりがなく箇条書きのように内容を羅列しただけだったり、ムダに話を広げて終わったりする。

「で、それで?何が言いたかったの?」というコラムが多かったのである。

登場人物を増やしすぎて収集がつかなくなった小説やマンガのようにグダグダなのだ。

冒頭で毎日欠かさず読んでいると書いたが、「今日も日経酷かった!」とか「今日は意外と良かった」と家族と言い合うのが日課なのである。

このあいだ読売新聞がサンプルとして1日分投函されており、久々に『編集手帳』を読んだ。

文字サイズが大きくなったためか分量が減っていたが、それでもなお流れるような洗練された文章は、気持ちよく頭に浸透していった。

サンプルのために気合を入れて作った訳ではないだろうし、一般新聞と経済新聞とでの文を書く実力差というのは、こういうところに現れるものなのだと思う。



ここで振り返ってみて、自分もブログとはいえ文章を書いている身である。

「理系の文章」になっていないか、ただ単語・事項の羅列になっていないか、文章は自然な流れになっているか……

自分で設けたハードルの分ぐらいは省みる必要があるだろう。

今回興味を持ったもの

読売新聞「編集手帳」 第13集―朝刊一面コラム (13) (中公新書ラクレ 268)読売新聞「編集手帳」 第13集―朝刊一面コラム (13) (中公新書ラクレ 268)
竹内 政明

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